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身体は言葉よりも正直@究極の中イキ開発

 

 

年末、とあるリピートの子から呼び出されて行ってきた。

 

1度だけ、22年5月に来たことがある子。

 

公務員から起業して従業員抱えとるらしい子。

 

こういう子ね、まぁあれよ。

 

人に弱みなんか見せれるわけないのよ。

 

起業家も経営者も共通でみんなそう。

 

でも、起業家であっても経営者であっても、
ひとりの人間であり、
ひとりの女の子であることに変わりはないわけで。

 

でも、彼女たちはひとりの女の子であることを諦めとるの。

 

特に日常生活では。

 

で、ベッドに入ってひとりの女の子として扱われたいと思っても、
日常で染みついた起業家・経営者としての人格から
抜け出すことができない。

 

Danは日常車を揺らさずに走るということを続けていたので、
車の試乗しに行っても、ディーラーマンが横に乗ってると
「ガンってアクセル踏んでもらっていいですよ!」
って言われても、どうしても右足に力を入れることができない。
ひとりで乗ってるとか、普段からよく一緒に居る人間が
同乗者ならガンガン踏んでいけるのに。
初対面の人間を同乗させていると、身体がそれを拒否するの。

 

これと同じことが彼女たちにも起こってるわけ。

 

 

 

で、当然のごとく、彼女たちに
「力抜いて」
「リラックスして」
なんていう指示を出すバカが多いわけやけど、
そんなこと彼女らからしたら
「わかっとるゎボケ!!」
なわけで。

 

 

 

で、まぁDanとしては彼女たちがどんなことを望んでいるか、
それとなく聞き出していくわけよ。

 

でもね、彼女たち、その問いかけに対して
「YES」
って答えることができないわけ。
だって日常から抜け出せないんやから。

 

でもね、その代わり、身体が
「YES!!!YES!YES!!!」
って答えてくるわけよ。

 

一瞬で反応のレベルが切り替わるの。

 

 

 

これね、前なら封印しとった情報なの。

 

誰かさんとかが真似しようとするから。

 

でも、これ、Dan以外にはできんことなのよね。

 

だって開始からずーっと女の子を人間として扱ってないのは
Dan以外にいないから。

 

人間として扱っていない、っていうのはね、
「人間であるがゆえにセックスが気持ちよくない」
っていうことを理解してるから。

 

もっと動物としての本来の姿に「調律」していく必要があるから。

 

 

 

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